子連れドバイ旅行がオススメの15の理由

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今年の3月に、2歳半と6歳(年長)の子供を連れてドバイ旅行に行ってきました。

子連れ海外は3度目ですが、ドバイは子連れにとても良かったです。今回はドバイ旅行が子連れにオススメの理由をまとめてみました。

ドバイは子連れ旅行にオススメ!

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なぜドバイに決めたのかというと、まず飛行機代が安かったから。下の子が2歳を越えてから、海外旅行には家族4人分の航空券が必要になりました。

春休み前とはいえ、3月は大学生の卒業旅行シーズンでもあるので、航空券が特別安いというわけではありません。燃料サーチャージがかかるようになってから、アジアやグアムなどの近場以外は、世界中どこに行っても航空券は大抵12万円前後します。

とすると、家族4人で約50万円!!クラクラしてきます。大人だけだと24万なのに。。使えるほどのマイルも貯まっていなかったので、今回は航空券を買う必要があり、とにかく安いところを探しました。

当初、羽田発ロサンゼルス行き航空券で安いのを見つけて(燃料サーチャージ込みで大人1名75,000円程度)、飛行機でロサンゼルスまで行き、車でラスベガスに行くのもいいかなと思い、仮予約しました。

ですが、その後、もっと安い航空券を見つけてしまったのです。それが羽田からエミレーツ航空で行くドバイです。料金はビックリの大人1名(燃料サーチャージと全ての税金含めて)56,800円です。しかも子供は1名あたり49,100円です。

家族4人分でも約21万円!こんな安いのはもう絶対ない!と思い、すぐにドバイ行きに変更しました。

もともとドバイは一度も訪れたことがなく行ってみたかった場所です。羽田から直行便だし、時差も日本からマイナス5時間と少ないほう。それまでに調べていた内容からも子連れに良さそうな旅先だと思っていました。

結論としては、ドバイは子連れ旅行にとって、かなりオススメな場所でした。

その理由は些細なことから重要なことまでたくさん、たくさんあるのですが、とりあえずドバイが子連れ旅行にオススメな理由を15個挙げてみます。


理由その1「航空券が安い」

最初に書いたように、航空券が距離やサービスの割に安いです。今回ほど安い航空券はそれ以来見つけていませんが、それでも常に大体大人1名7万円台でエミレーツ航空かエティハド航空でドバイまで行くことができます。家族旅行となると航空券が3万円違うだけで4人分だと12万円も違ってきます。航空券は安いに超したことはありません。

理由その2「タクシーが安い」

タクシーがどれくらい安いかというと、例えば空港からホテルまで30kmありました。東京だと羽田空港から日本橋駅までと同距離で、タクシー料金は大体7,000円になります。

ドバイだと3000円ちょっとだったと思います。感覚的に東京の3~4割程度、半額以下だと思います。

ドバイは公共の交通機関がその割に高いので、家族4人だとタクシーのほうが安いということはよくあると思います。(運転が荒いのだけがちょっと怖かったです)

理由その3「清潔で綺麗」

子供にとってトイレが綺麗とか、ホテルの部屋が綺麗って結構重要ですよね。本当は汚いところにももっと連れて行きたいところではありますが、小さい子供にとっては綺麗な雰囲気というのは結構大切で、汚い場所=怖い、みたいなイメージを持ってしまうので、清潔なところが多いというのは助かります。

どのくらい清潔で綺麗かというと、ショッピングモールでもホテルのロビーでも常に掃除している人がいて、そんなところも?!という場所までピカピカに磨いているのです。例えば、壁とかエレベーターの扉とか。

ドバイはゴージャスなイメージ通り、床や壁に大理石が使われているところが多いので、その床や壁がピカピカ光るように磨いているのです。メイド文化が発達しているからなのか、または元々そういう文化なのでしょうか。

とにかくどこに行ってもピカピカしていて綺麗でした。

理由その4「ビーチ、ウォータアクティビティ充実」

意外と知られていないかもしれませんが、ドバイには綺麗なビーチがたくさんあります。ビーチは大抵ホテルのプライベートビーチ(もしくはお金持ちのプライベートビーチ)ですが、公共のビーチもいくつかありますし、遠浅で、綺麗なエメラルドグリーンの色をした海なんです。

夏は暑すぎて海に入れないようですが(海水がお湯のようになるらしい。それから砂で火傷しそうなくらい暑くなるらしい。)、3月下旬から5月頃と、9月中旬から11月までがビーチシーズンのようです。真夏は夕方になってからビーチに行ったりするようです。

ビーチとショッピング両方を楽しめるという意味ではハワイと似たような過ごし方ができると思います。

ビーチを楽しみたいならホテルにプライベートビーチがあるところを選んだほうがいいです。

それから、ウォーターアクティビティー。最近有名になりましたが、アトランティス・ザ・パームというホテルにアクア・ベンチャーという巨大なウォーターパークがあるので、少し大きめのお子さん(5~6歳以上?)なら1日中楽しめることでしょう。大きなチューブに乗って、約2キロも流れるプールを楽しめるようです。

また、ジュメイラ・ビーチホテルの隣には、ワイルド・ワディというこれまた上記のアクアベンチャーのような巨大なウォーターアクティビティー施設があります。どちらも引けを取らない面白さのようで、どちらを選んでも、両方行っても子供から大人まで1日中楽しめるでしょう。

そこまで大きなウォーターアクティビティはないにしても、ドバイでそれなりのホテルには必ずプールがあります。

子供って、海かプールがあればいくらでも楽しめますよね。ドバイはそういう意味でも子連れにオススメです。

理由その5「スキードバイ、アイススケート」

エミレーツ・モールというドバイで2番目に大きなショッピングモールには、屋内スキー場があります。

その昔千葉県にあったザウスのようなものなのですが、ショッピングセンターの中からスキーをしている様子が見られるので、スキーをしない人でも見て楽しめるようになっています。スキー場の景色が見られるカフェやレストランもあります。

ちなみに、このスキードバイに隣接して、ケンピンスキー・ホテルというのがあるのですが、このホテルにはシャレー・ビューというスキー場の景色が窓から眺められるようになったお部屋もあるようです。

灼熱の砂漠ドバイでスキーなんてちょっと面白いですよね。スキーではなく、雪遊びをするコースもあるので小さいお子さんも楽しめるのではないでしょうか。(ウェアはレンタルがありますが、手袋は値段が高いらしいので、帽子と手袋は持参したほうがいいと思います。)

一方、スケートリンクはドバイで一番大きなショッピングモール、ドバイ・モールの中にあります。

私が見た時間帯は結構空いていました。広々としていて、とても優雅な感じでした。ショッピングに飽きてしまったお子さんと遊ぶのにもとても便利だと思います。

理由その6「治安が良い」

ドバイは、約8割が外国人のインターナショナルな街なので100%安全とは言いませんが、基本的に治安は東京よりも良いと思います。理由は、イスラム教であるとか、外国籍の人は問題を起こすとすぐに強制退去させられることとか、警察の権力が強いこととかいくつかあると思うのですが、公共の場でお酒が飲めない(ホテルでは飲めます)ので、夜に酔っぱらいがいないというのが分かりやすい理由のような気がします。酔っぱらいがいないからケンカもほとんどない。酔っぱらいがいないことで、ちょっと危険かも、という雰囲気に遭遇することが少ないんだと思います。

ちなみに、ドバイというと、「え?!中東なんて、イスラム国とか、シリアとかイラクとか危ないんじゃないの?」という人が必ずいると思います。

でも、これって距離的にも「日本って北朝鮮のすぐ近くだから危ないんじゃない」って言うのと同じようなことだと思います。

中東ってひとくくりにしてしまうのはちょっと強引な気がします。(もちろん、日本や欧米のように完全自由社会という訳ではないようですが)

理由その7「子供に優しい」

ショッピングモールやホテルのトイレには必ずオムツ替えできるスペースやトイレがあり、レストランはベビーチェア(中には立派なベビーベッドがあるところも!)があり、キッズメニューは充実していて、ほとんどのレストランは子供の入店が可です。そもそもアラブ社会は女性と子供に優しい文化なのだと思います。女性が区別されるのもそういう意味があると聞きました。(女性を大事にする、危険に晒らさせないようにするということ)

ホテルやお店のスタッフの方も子供には本当に優しくて、そして丁寧に接してくれる人が多かったです。

現地の方も家族連れが多いのですが、気候が厳しい(暑い)せいか、夕方以降に活動を始める習慣があるらしく、「こんな時間に?」という時間にショッピングモールにたくさん子供がいるのだそうです。

施設も人も子供に優しく、夜でも子連れが多いドバイなので、子連れ旅行者も快適に過ごせるのです。

理由その8「エミレーツ航空の子供向けサービスがすごい」

今回、子供1名が支払った航空代金は49,100円(燃料・税金込み)です。なのに、一人の子供が飛行機に乗る度にすごい量のお土産をくれるのです。ぬいぐるみ2つ、フリース生地のブランケット、バインダー、絵本、ボールペン、色鉛筆セット、塗り絵、リュックのようなカバン、アイマスク。これらのセットが子供1人に1セットずつ。それから、2歳の子には、ベビー用ボディクリーム、お尻ふきが入ったポーチまで。

行きも帰りも同じものをそれぞれもらったので、我が家はエミレーツ航空からもらったものだけでカバンが一つ満杯になりました。

子供は大喜びですけどね。

それから、個人用モニターでは、子供向けのチャンネルでディズニーチャンネルなども見られるし、子供用ゲームもたくさん用意されているので、2歳半の子供でもかなり時間が潰せましたし、6歳の子供は勝手に操作してずっと楽しんでいました。

さらに、子供の誕生日に搭乗すると(予約時に伝える必要があるらいしですが)、特製ケーキを用意してくれて、キャビンアテンダントさんが祝ってくれるらしいです。ポラロイドカメラで写真撮影してプレゼントまでしてくれるそうです。

理由その9「世界一がたくさんある」

子供って一番が好きですよね。

ドバイは世界一が大好きな街で、たくさんの世界一があります。

  • 世界一高い建造物(ブルジュ・ハリファ)
  • 世界最大規模のショッピングモール
  • 世界一の人工島
  • 世界最大の噴水
  • 世界最大の屋内スキー場
  • 世界一広い国際空港
  • 世界一高いねじれタワー
  • 世界最大の水槽を持つ水族館

などなど、他にも建設中の世界最大遊園地や観覧車などたくさんの世界一があります。

その中でも分かりやすい、世界一高いビル、ブルジュ・ハリファは子供ウケも高いと思います。

理由その10「食べ物に困らない」

子供と旅行に行くと食事には少し頭を悩ませますよね。辛いものがダメだったり、香草などエキゾチックな香りがすると全部ダメだったり。

ドバイはアラブの国なので、アラブ料理が多いかというとそんなことはありません。8割以上外国人のインターナショナルな街だけあって、レストランもインターナショナルです。世界中の国のレストランがありますし、日本食レストランも豊富です。

それから、ビュッフェスタイルのレストランが多い(特にホテルのレストラン)ので、何かしら子供が好きなものを選んで食べることができます。

ショッピングモールのフードコートに行けば必ず日本食もあります。

どのレストランも大抵キッズメニューがあるので、大変助かりました。

理由その11「家族で泊まれる広いタイプの部屋が豊富」

4人家族の旅行だと、皆さんホテルは2部屋予約されるのでしょうか?結構海外のホテルだと、ツインの部屋に2人の子供の添い寝はNGなところが多いですよね。そもそも欧米だと添い寝という概念がないですし、ベビーベッドだとしても1人1ベッドという考えですよね。

なので、ツインにエキストラベッドを入れて3人はOKだけど、4人はNG。4人以上で同じ部屋に泊まりたいときに困りますよね。

ドバイには、キッチン付きのホテルも多いので、2ベッドルーム+リビングのような広いタイプの部屋が豊富に選べます。

例えば私が今回泊まった、ドバイ・マリオット・ハーバーホテル&スイーツの場合、1ベッドルームスイートから3ベッドルームペントハウススイートまでのルームカテゴリーがあります。私たち一家が泊まった3ベッドルームスイートは、なんと、220平米もの広さでした。

どのくらい広いかというと、都内の3LDKマンション平均が70平米少々だと思うのですが、それのちょうど3倍です。

部屋は、3つのベッドルームに、キッチン(余裕で10帖以上)、リビング(多分40帖以上)、玄関ホール(8帖くらい)、メイドルーム(シングルベッドにシャワー・トイレ付き)、ランドリールーム(乾燥洗濯機付き)もありました。トイレは全部で5つあって、シャワールームも4つです。

端の部屋に忘れ物をすると、ついつい走って取りに行くような感じです。

これで1泊78,000円程度でした。ちょっと贅沢かなとも思いますが、大人4人と子供2人ですし、洗濯も出来て、部屋で自炊もできます。朝食だけでも1日1万円以上節約出来るので、使い方によってはリーズナブルだと思います。

そもそも、ワンフロアでこんなに広い部屋のホテルはそうそうないと思います。部屋も48階だったので、ドバイマリーナやパームジュメイラが部屋から眺められて、とても優雅な気持ちで過ごせました。

場所も、ドバイ・マリーナ地区にあり、マリーナの散歩も気持ちよかったし、交通の便もなかなか良かったです。ホテルのプールもレストランも子供にもとっても良かったです。

ちなみに、このホテル以外にも、このくらい広い部屋があるホテルはいくつかありますし、もっと料金も安いホテルもたくさんあります。ウォーターアクティビティのあるアトランティスザパームやジュメイラビーチホテルも、少々お高いですが、家族で泊まれる部屋があります。

理由その12「いろいろな乗り物に乗れる」

子供って(特に男の子)、バスに電車に、路面電車に、とにかく乗り物が好きですよね。

ドバイにはそんな子供の欲求を満たしてくれる乗り物がたくさんあります。

まず、旅行者の基本的な足になるメトロ(地下鉄)、今月オープンしたばかりのトラム(路面電車)、(アトランティスザパームに行くことしかできない)モノレール、水上タクシーに、マディナ・ジュメイラ内を移動するアブラ(渡し船)、ショッピングセンター内を移動するタクシー(モールが広過ぎるから)、イブンバトゥータモール内を移動するミニ機関車などなど。

特にショッピングモール内のタクシーは子供だけでなく、大人も一度乗りたくなるはず。

通常のアブラは子連れにはハードルが高いですが、マディナ・ジュメイラ内を移動するアブラは観光としてもオススメです。

また、私がイチオシするのは、水上タクシーとリムジンのチャーターです。

水上タクシーは予約制なのですが、観光としても利用できる航路が多いですい、操舵士さんも写真ポイントでは止まってくれたりサービス抜群でした。(水上タクシーなどドバイの交通機関についてはこちら)私は電話で予約しましたが、オンラインでも予約できますし、ホテルのコンシェルジュに頼んでも予約してもらえると思います。

リムジンもこのあとの旅行記に詳しいことは書こうと思いますが、ザ・ドバイという感じで最高の思い出になりました。

理由その13「ベビーカーでの移動が楽」

旧市街への観光は別にして、ドバイで訪れる大抵の場所(空港や、ホテル、ショッピングセンター)は新しく建設されたところが多く、空間にゆとりがあって、バリアフリー設計になっています。

空港は、到着した場所に貸し出しベビーカーが置いてあるのですが、このベビーカーもマクラーレンの新しいものがずらっと並んでいるのです。

ホテルやショッピングセンターのエレベーターも広いし、通路も広いのでベビーカーを押していてもとても楽でした。

理由その14「ショッピングモール内に子供向けのお店が多い」

ドバイでは、気候が厳しい(暑すぎる時期が長い)からか、家族でショッピングモール に来て過ごすというスタイルが結構定着しているような気がしました。(ちなみに、メイドがベビーカーを押している家族連れが結構多かった)

そのためか、キッズ向けエリアが充実していて、子供服からおもちゃまで子供のためのお店がショッピングモールには本当に充実しています。

ドバイモールにはメリーゴーランドまであり、ショッピングモールが一つの娯楽場所になっているんでしょうね。(スキードバイやスケートリンクもありますしね)

それから、キャメルカンパニーというラグダグッズのお店がショーッピングモールに入っているのですが、ラクダの絵が可愛くて、お土産に最適でした。文房具も揃っているので子供向けのお土産にも良かったです。(値段は少し高めです。)

理由その15「日本より空いているキッザニア」

ドバイモールにはキッザニアが入っています。しかも日本より格段に空いています。我が家もパパと子供だけで旅行最終日にキッザニアに行きました。そして私はお土産などをゆっくり買い物しました。

子供は、エミレーツ航空のパイロット体験が出来たことが本当に楽しかったようです。まだ6歳だったので、副操縦士だったそうですが、隣に座っていた機長役の子供(どこの国の子か分かりませんが英語を話していたそうです)がいろいろ教えてくれるので、もっと英語が話せたらな、と英語勉強意欲が湧いたようです。

ドバイでは英語を話す人が多い(外国人が8割なので英語が話せないとコミュニケーションが取れない)ですし、キッザニアは英語の勉強にもなると思います。

子供は英語の勉強もできるキッザニア、ママは買い物と1石3鳥のドバイのキッザニアです。

子連れドバイのデメリット

デメリットというか、子連れだと厳しいかなということも少し考えてみると、

  • 飛行時間が長い(約12時間)
  • 旧市街観光や4WDツアーは小さい子供がいると(少し)大変

くらいでしょうか。

飛行時間は7〜8時間くらいだと良いのですが、12時間は大人でも結構長く感じました。ただ、行きは深夜便なので、ほとんど眠っていました。帰りは日中なので2歳の子が暇しないかと少し心配だったのですが、個人モニターでテレビを見たり、ゲームをしたり、おやつを食べたり、絵本を読んだり、おもちゃで遊んだり、シールを貼ったり、ipadの動画を見たり、たまに、後ろの席の母や伯母のところに遊びに行ったりしているうちに問題なく日本に着くことができました。(一応、出来る限りの暇つぶし対策は準備して行きましたが)

2歳半で会話もかなりできるようになっていたので、良かったのかなと思います。1歳過ぎ(歩けるようになってから)から2歳くらいまでの期間が、長距離の飛行機に乗るのが一番難しい時期かなと思っています。上の子(6歳)は、普段から一人で本を読んでじっとしているようなタイプなので、大人とそう変わりなく旅行できるのですが。

会話が出来るくらいのお子さんでしたら、ドバイもかなり楽しめると思います。幼稚園年中以降のお子さんでしたら、夢中になって楽しめることでしょう。

さて、また今度、ドバイで行って良かったスポットやアクティビティ、オススメレストランやホテル情報について書いていこうと思います。

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